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件名:「台湾の声」【NHK】口封じ工作―台湾の被取材者への卑劣手段(付:証言動画)+他一篇 口封じ工作―NHKスペシャルによる台湾の被取材者への卑劣手段(付:証言動画) ブログ「台湾は日本の生命線!」より ↓ブログでは関連写真もhttp://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-734.html 「日本開国から百五十周年を迎えるので記念の番組を作る」とだけ聞かされ、カメラの前に集められた、と言うことだったらしい。日本の台湾統治史を「台湾人弾圧史」として描く反日偏向番組だとは知らされていなかったようだ。 「NHKスペシャル/シリーズJAPANデビュー」(第一回「アジアの“一等国”」)で映し出された台湾のおじいさんたち(旧制台北一中の卒業生)のことである。 結局番組で彼らの発言は、日本人から受けた差別など、「恨み」の部分ばかりを取り上げられ、「弾圧史」の傍証として利用されたのだった。 これは許されないことだった。なぜなら彼らは反日家などではない。当時を「弾圧」時代とも考えていないし、むしろ逆に日本統治のプラス面を、カメラの前で強調して語っていたのだ。 そうしたことが完全に明らかになったのはチャンネル桜が四月二十一日に放送した番組によってである。同局はその人たちにインタビューを行い、それを実証して見せたのだ。 そこでは、あの世代のほとんどは「親日」だとの証言も聞くことができる。ところがNHKは彼らの言葉を巧妙に編集し、「親日とも言われる台湾で、今も残る日本統治の深い傷跡」の証拠に仕立て上げたのである。 チャンネル桜のその番組は、ユーチューブでも八分割された形で見ることができるので、ぜひ多くの人に見て欲しいわけだが、その八つ目の動画は最後の部分だけあって、当然ながら他の動画に比べれば見る人が少ない。 しかしその八つ目もまた重要なのだ。そこではNHKが番組放送後、被取材者たちにどのような行為に出たかが語られているからだ。 その中でインタビューを受けるのは若い日本人、片倉佳史氏だ。台湾在住の作家として台湾ファンには馴染みある人物。『台湾に生きている「日本」』『観光コースではない台湾』『片倉佳史の台灣新幹線で行く台南・高雄の旅』など人気の著書も多数ある。 片倉氏はNHKの番組を見て驚き、怒りを覚えたそうだ。なぜならおじいさんたちの日本に対する深い思いから出されたコメントを、番組の「主張」に都合よく切り貼りされていたからだ。 その後同氏は、出演したおじいさんたちに感想などを聞いて回るなか、知らされたのがNHKの動きだった。 視聴者から抗議を受けたNHKが、おじいさんたちに視聴者のメッセージだけをプリントして送ってきたと言う。ところがそれは番組を褒めるものばかり。一方おじいさんたちはすでにこの番組を巡る問題の情報を日本から得ており、「何て卑怯なことをするのか」と話していたそうだ。 八つ目の動画のなかで、片倉氏はこのようなことを明らかにしているのである。 「卑怯なこと」と言うのは、NHKがおじいさんたちへの口封じを試みたことなのだろう。 証言を好き勝手に編集されたおじいさんたちの反撥を、NHKが気にしているとの話は、私にも台湾の方からチラホラ伝わってきていたが、このようなことまでやっていたわけだ。 NHKは、被取材者は「憤っていない」と言い張っていたが、こうした工作が成功すると思っていたからなのだろうか。 年寄りだからと言って、おじいさんたちを舐めていたとしか思えない。台湾人は大人しいからと高を括っていたのだろうか。番組で彼らの日本に対する思いを平然と踏み躙り、それが国内で批判にさらされるや、今度はここまで姑息な手段で騙そうとしたのだ。 実に卑劣なことをする。日本の統治は台湾人の尊厳を蹂躙したなどと強調するNHKこそが台湾人を侮辱している。 「親日台湾人」を蔑む中国人の真似でもしているのか。いずれにせよNHKは反日番組で日本人を洗脳しただけでなく、台湾人の日本人に対する信頼をも大きく傷つけた。 この番組制作者の責任は追及されなくていいのか。 -------------------------------------------------------------------------------- 8/8【台湾取材レポート】片倉佳史氏インタビュー[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=m76GwZ9PNoA -------------------------------------------------------------------------------- 以下のチャンネル桜の番組動画を徹底的に広めよう。 1/8【台湾取材レポート】台湾取材の経緯などについて[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=dDMxsesr3TY 2/8【台湾取材レポート】座談会・日本語族達の番組批評[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=s0xWSlGhCMM 3/8【台湾取材レポート】蒋松輝氏インタビュー[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=tAL0FzMAwks 4/8【台湾取材レポート】藍昭光氏インタビュー[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=8SOhCw4w_5M 5/8【台湾取材レポート】柯徳三氏インタビュー・1/3[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=eXvmpZbfooA 6/8【台湾取材レポート】柯徳三氏インタビュー・2/3[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=e9rYQ7ndA4I 7/8【台湾取材レポート】柯徳三氏インタビュー・3/3[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=9lO3fbu508A 8/8【台湾取材レポート】片倉佳史氏インタビュー[桜 H21/4/21] http://www.youtube.com/watch?v=m76GwZ9PNoA ************************************************************************* 検証:NHK放送総局長による偏向番組「JAPANデビュー」の釈明 ブログでは関連写真も↓ブログ「台湾は日本の生命線!」より http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-739.html ■Nスペ偏向問題で日向放送総局長が記者会見 産経新聞(四月二十二日)によると、“5日に放送された「NHKスペシャル シリーズJAPANデビュー 第1回『アジアの“一等国”』」の放送内容が偏向していたとして、「日本李登輝友の会」(小田村四郎会長)が同局に抗議したことをめぐり、同局の日向英実放送総局長は22日の会見”で次のように話している。 ―――台湾の人たちが親日的であることは当然、十分承知していて、それを前提にして伝えた」との認識を示した。 これは、番組が台湾の日本語世代にインタビューを行い、差別など日本統治時代への不満を述べる部分などを盛んに取り上げ、台湾が反日国家であるかのような印象操作を行ったとの批判に対する釈明である。 ■番組は明らかに「親日台湾」の事実を歪めた 日本李登輝友の会が抗議を行ったのは十一日。福地茂雄NHK会長宛の抗議声明を手交している。これに対してNHKは番組責任者のエグゼクティブ・プロデューサー、河野伸洋氏の名義による十四日付の回答を送付しているが、もちろんそれも日向氏のコメントと同質のものだった。次のようにある。 ―――声明の中に、「『反日台湾』を印象付けるためだったのかとしか思えない内容」、また「日台離間を企図しているのかとさえ思われる内容」と記されていますが、番組の趣旨はまったく異なり、歴史の事実を共有することで、日本と台湾、日本とアジアの真の絆を見いだしたいと考えたものです。 ―――台湾が親日的であるという事実は、多くの日本人が認識していることであり、この番組でも決して否定していません。一方そうした台湾にも、植民地時代の差別、戦争の深い傷が残されているという事実を伝えることが、日本と台湾のさらに強くて深い関係を築いていくことに資すると考えています。 「台湾に親日感情があることは否定していない」と強調するNHK。いったい番組のどの部分を以ってそう言い切れるのか。これについてある人がNHKコールセンターにたずねたところ、番組の最後に視聴者に教え諭すように流れるアナウンスがそれだそうだ。 つまり、 「親日的とも言われる台湾に、今も残る日本統治の深い傷。それは今後、アジアの中で生きて行く日本が、分かち合わなければならない現実です。過去と向き合う中から見えてくる未来」 たしかに「親日とも言われる台湾」とは言っている。だがこれは言うまでもなく「台湾を親日などと思われているが、実はそれだけではないのだ」と強調するためのものだ。そしてその結果、多くの視聴者は台湾人を「反日」と誤解したはずだ。 少なくともあの番組を見て、「台湾は親日的だ」と認識した者はほとんどいまい。 ■歴史より政治―村山談話そのものだった番組内容 たしかに「差別」を受けたなどの「深い傷」はあろう。しかし今問題になっているのは、番組が「傷」をことさら指摘するだけで、台湾統治史のすべてを語ろうとする報道姿勢ではないのか。 「台湾にも、植民地時代の差別、戦争の深い傷が残されているという事実を伝える」ことが、「日本と台湾のさらに強くて深い関係を築いていくことに資すると考えている」と語るNHKの考えは、「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。未来に誤ち無からしめんとするが故に、この歴史の事実を謙虚に受け止め」ようと訴え、中国に歓迎された「村山談話」と軌を一にしている。 そのため番組は、懐かしそうに戦時中の話をしたり、教育勅語を暗誦する「親日」の台湾人をも、殖民地支配の犠牲者との位置付けで紹介するとの荒っぽい手法を採ったのだ。 歴史の真実など問題ではないらしい。まさに村山談話と同様、「歴史」より「政治」優先である。「歴史ドキュメンタリー」番組と言うより「政治宣伝」番組と言わざるを得ない。 日向氏が擁護するのは、こうした有害な番組なのだ。 ■NHK放送総局長の非常識きわまりない発言 日向氏はこうも説明した。しかしこれは放送人としては非常識きわまりないものだった。 ―――番組の趣旨、文脈がある。全要素を平等に個別の番組で伝えねばならないとなると、クリアに物事を申し上げられない。(NHKの)放送全体の中で考えていただきたい。 これは一つの番組で台湾人の「親日」「反日」、あるいは日本統治の「プラス面」「マイナス面」など、「全要素を平等に」伝えることはできないので、伝えられなかった部分は他の番組で補うことになる、と言っているのだから、番組が「反日」を強調したことを事実上認めたものだ。 実は私は同じような話をNHKコールセンターの「責任者」から聞かされている。私が偏向した番組は「政治的に公平であること」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」を規定する放送法違反だと指摘すると、「他の番組を含め、全体的に見て欲しい」と言われている。そこで私が「公平さ、多くの論点は一つひとつの番組に求められているのだ」と反論すると、相手は「それはその通りだ」と認めて沈黙してしまった。 沈黙したのはこの人には常識があったからだ。しかし日向放送総局長はどうかと言う問題だ。日本統治のプラス面に触れては「クリアに物事を申し上げられない」ような番組なら、最初から制作してはならないのだ。 ■台湾人への侮辱を反省しない傲慢姿勢 日向氏はあわせてこうも言い切った。 ―――恣意的に編集することはない。 会見が行われたのは二十二日。すでに番組のインタビューを受けた台湾の日本語世代の人々の証言のうち、日本のプラス面に関する部分が削除されたことが問題の焦点の一つとなっていた。だからこそ「恣意的な編集」が視聴者の批判にさらされていたわけだが、日向氏は「そのようなことはしていない」と言い張るのである。 「恣意的な編集」をしたテレビ局が「恣意的だった」とし、自ら進んで責任を認めたがるはずがない。しかし国民はこのような不誠実な姿勢を、公共放送局に許していいのかと言うことだ。 そして「恣意的な編集」が取材を受けた台湾人には侮辱であることも強調したい。事実、彼らはこの一点で憤っているとの事実がある。 そもそも「村山談話」的な考えを持つような人間は、その多くは「反日」の中国人には従順だが、「親日」の台湾人には傲慢なものである。実際にこれまで、中国ばかりに配慮して、台湾については、その存在すら無視する態度を示してきた。また反日言論を行う上で、台湾の「親日」ほど邪魔なものもないだろう。 だから被取材者たちは、台湾統治当時の日本人より、このような戦後日本人に不満を持っているのだ。そのことは彼らにインタビューを行ったチャンネル桜の番組を見れば明らかである。 ■番組を肯定する視聴者はNHKの犠牲者だ 産経の記事には次のようにもある。 ―――NHK広報局によると、同番組に対し、21日までに電話やメールなどで1900件を超える反響が同局に寄せられ、「戦前の台湾統治の状況をよく伝えていた」「日本は台湾によいこともしており、一方的に悪いという描き方は納得できない」などがあるという。 これを聞くかぎり、「反響」は賛否で真っ二つに分かれているようだが、実際にはどうか。 番組の濱崎憲一ディレクターは四月中旬ごろ、「反響」を十件ほど印刷したものを台湾の被取材者に送っているが、すべてが番組を褒めるものだったと言う。これを受けた被取材者たちは、NHKによる卑怯な隠蔽工作だと憤っているそうだ。 一方、それから数日後の段階で、肯定的な「反響」は十件程度しかないとの話(NHK内部の情報だそうだ)を、ある方面から聞かされた。 私はこれについて、二度にわたって視聴者コールセンターに聞いてみた。 「批判の声は結構あるが、肯定的な声もかなりある」などと、やはり曖昧な説明を受けたが、批判の声が殺到していることだけは確認できた。 「抗議は放送から一週間ほどがピークで、その後は減りつつあるのが事実。しかし『WILL』で渡辺(昇一)さんが書いたので、また増えることになるだろう」とも教えられた。同センターではQ&Aを用意して、抗議に対応しているとの苦労話も聞かされた。 それに比べ、肯定的な「反響」がどれだけあるかだが、「アジアは日本が再び侵攻することを心配している。そうならないようにするため、番組は良かった」との意見が寄せられたとか。こういう頓珍漢なものを挙げるほどだから、やはりあまりないのだろう。 そもそもどのような番組についてであれ、内容を肯定する層は、わざわざ意見を寄せるようなことはあまりしないだろう。 広報局ははっきりと「抗議、批判の声が殺到した」と言うべきだ。もし番組内容に自信があり、抗議が不当なものであると言えるなら、日向氏ともども、堂々とそう説明するべきだ。「(NHKの)放送全体の中で考えていただきたい」などとおかしなことを言わずに。 もっとも視聴者の多くが、あの番組を批判していないのは事実だろう。「すばらしい」と感じた者も少なくないはずだ。だがNHKが忘れてはならないのは、これらの人々のほとんどは、NHKの「ウソ」を真に受けた人々、つまりNHKの犠牲者だと言うことなのだ。 ■暴走する反日放送局に栄養分(受信料)を与えるな 本二十九日付の産経によると、自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文部科学相)は二十八日、福地会長あてに質問状を発送、質問状では、「同番組の内容について、(1)1910年にロンドンで開催された「日英博覧会」の紹介で、日本人と台湾パイワン族との集合写真に「人間動物園」とのキャプションを表記していた(2)台湾で神社参拝を強制して、道教を禁止した−など13項目にわたり、資料の有無などの明示を求めている」そうだ。 NHKの反日暴走を許してはならない。この反日放送局に栄養分(受信料)を与えてもならない。 全国各地でのさらなる抗議運動を呼びかけたい。 ********************************************* 参加を! 台湾研究フォーラム(台湾研究論壇)第122回定例会 ■講 師 永山英樹氏(台湾研究フォーラム会長) ■演 題 日本メディアの台湾史捏造が始まったーNHK「JAPANデビュー」問題 4月5日に放送されたNHKスペシャル「JAPANデビュー」第1回アジアの“一等国”は日本の台湾統治史を台湾人弾圧史として描き、歴史事実の捏造を連発し、台湾人の証言をも恣意に編集し、台湾が反日国家であるかの印象操作を行った。そこでこの問題を調査し続けている本会の永山会長が、番組映像を見ながら問題の指摘を行うとともに、このような番組を敢えて制作したNHKの企図を分析する。 ----------------------------------------------------------------------------------- 【日 時】 平成21年5月9日(土) 午後5時45分〜8時 【場 所】 文京シビックセンター 3F会議室 JR「水道橋駅」徒歩10分 都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分 東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分 ------------------------------------------------------------------------------ (ながやま ひでき)昭和36年、埼玉県生まれ。法政大学法学部法律学科卒。中国・山西大学漢語班修了。台湾はわが国の生命線、運命共同体であるとの見地から、日台関係の強化と正常化、台湾報道の正常化、台湾独立建国の支援、台湾国連加盟の支援等を訴える言論活動を展開している。著書に『日本の命運は台湾にあり』、共著書に『台湾と日本・交流秘話』、共訳書に『台湾国民中学歴史教科書―台湾を知る』などがある。現在、台湾研究フォーラム会長、日本李登輝友の会理事。ブログ「台湾は日本の生命線!」主宰。 ------------------------------------------------------------------------------------- 【参加費】 会員500円 一般1000円 【懇親会】 閉会後、会場付近にて。(会費3000円、学生1000円) 【申込み】 Eメール taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp 【問合せ】 090-4138-6397 ※台湾研究フォーラム会員募集中 年会費2000円 ************************************************************************* 【お知らせ】 NHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動 偏向した報道や番組を繰り返すNHKに怒りの声を!! 全国草莽は「草莽崛起」して、五月十六日、東京・渋谷へ!! 全国草莽の力で、偏向マスメディア解体の正面戦へ!! 平成21年5月16日(土) 【街頭宣伝】12時30分〜13時30分 JR「渋谷」駅ハチ公前 * 準備をお手伝いいただける方は、12時にお越しください。 【リレートーク集会】14時00分〜15時30分 TS渋谷アジアビル501 ※ 関係者の発言と主張をリレートークで! 小田村四郎、田久保忠衛、田母神俊雄、渡部昇一の各氏が登壇予定です! * 会場が狭いため、ご入場いただけなかった場合は、続くデモ行進の出発地である宮下公園にて、緑の風船の準備(ガス注入等)をお手伝いいただけますと幸いです。 <会場までのアクセス> TS渋谷アジアビル501 (東京都渋谷区神南1-12-16アジアビル5F) ※ 渋谷駅ハチ公口から徒歩6分。西武百貨店・マルイシティを左に見ながら山手線に沿って進み、神南郵便局前交差点を過ぎて左手のビルになります。 【緑の風船 デモ行進】 15時50分 宮下公園 集合 * 風船の準備(ガス注入等)をお手伝いいただける方は、13時30分に集合願います。リレートーク集会へは ご参加いただけなくなってしまいますが、台湾のイメージカラーである緑色の風船を少しでも多くの参加者が手に行進出来るよう、ご協力をお願いいたします! 16時00分〜16時30分 準備・挨拶 16時30分〜17時20分 デモ行進 ※ 日本国民の怒りを人間の鎖で示し、NHKを包囲する抗議デモを行います! 【主催】草莽全国地方議員の会、「NHK『JAPANデビュー』」を考える国民の会、日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム、在日台湾同郷会、台湾団結連盟日本支部、メルマガ「台湾の声」、NHK報道を考へる会、誇りある日本をつくる会、昭和史研究所、日本世論の会、日本会議東京都本部、日本文化チャンネル桜二千人委員会有志の会、ほか 【協賛報道】日本文化チャンネル桜、國民新聞 【ご連絡先】草莽全国地方議員の会 TEL/FAX 03-3311-7810 日本文化チャンネル桜二千人委員会有志の会 TEL 03-6419-3900
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